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2010年1月26日 (火)

Squaw Valley 1/21 おまけ






This is what locals were hitting at the same day at Squaw last Thursday. Check this out. Squaw is all mountain terrain park where there's tons of natural hits like this. Pretty sweet!

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コメント

つうか、この人めちゃくちゃ上手くない?
さすが、jonesのホームゲレンデ。
レベル高いっす。

投稿: kj | 2010年1月26日 (火) 07時06分

ウィスラー思い出しますなぁ。

リフトでこういうラインを回せるから北米の地形は楽しいよね~。

KJもゲレンデにこういう場所があればすぐ慣れるよ。

投稿: SJ | 2010年1月26日 (火) 08時37分

確かに・・・でも競争激しそうなとこだよね。。

KTラインだっけ? 有名なチェアリフトあれのりにだけでもいきたい(笑

投稿: USK | 2010年1月26日 (火) 10時54分

>kj
このひと、さすがローカルだけあって、飛び慣れてるよね。この日に目撃しただけでも、結構な数の人が「大丈夫かいな?」つう高さから飛び降りてるよ。飛び降りのレベルに関して言えば、スコーバレーは世界でも指折りじゃないかな?

>SJ
ウィスラーも楽しそうな所沢山だよね。バックカントリーでも飛ぶかどうかは別として、いい練習になるよ。最近、クリフの上に立っても、あまり考えないようになりましたww。今に怪我するかなー(といっても、大した高さから飛んでないよ)。

>YSK
そうそう、KT-22っていうリフト。本当かどうか知らないけど、北米で一番有名なチェアリフトだとか。ともかく、競争率は高いよ。聞いた話だと、早い人は6時台から並んでファーストチェア狙うらしい。で、ウォーミングアップ無しで、リフトから丸見えの特大クリフバコーンと飛ぶのがここのローカル。
「ヒーロー」という言葉をここでは良く聞くけど、スコーで目立つデカイクリフを飛んでストンプするのが「ヒーロー」になるためには必要らしい。という意味では、Shaneはスコーで本当にヒーローだったんだね。その後、スキームービーヒーローになっちゃったけど。

結局のところ、ここでフレッシュパウを狙うなら、バックカントリーしかないというのが結論だね。ローカルはコンディションによってリゾートとバックカントリーと行き分けているみたいです。

投稿: あかひ | 2010年1月27日 (水) 05時31分

ウィスラーにいた時に回りにいた若いライダー達は

パウダーの深さ=ドロップできる高さ

と考えていましたよねー。

でかい=すごい

というシンプルな考え方でしたし。

個人的にはその考え方は大好きですなw

投稿: SJ | 2010年1月27日 (水) 09時50分

いいね。やっぱデカイってのは絶対的なファクターだよね。クリフも波も。
あと、速いってのもね。

さらに、魅せる滑りができたら最高なんだろうけど。

いやはや、海外で滑るといろいろと刺激になりますな。

投稿: あかひ | 2010年1月28日 (木) 12時48分

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