男の料理 骨付き鶏肉のスープ
なぜか料理ネタにコメントを多く頂きましたので、同時進行で作ってみた骨付き鶏肉のスープを。
これも超弱火で1日とか火を入れています。材料と水ぶっ込んで塩だけで味付け。
まあまあだけど、大味すぎて改良の余地ありでした。
なぜか料理ネタにコメントを多く頂きましたので、同時進行で作ってみた骨付き鶏肉のスープを。
これも超弱火で1日とか火を入れています。材料と水ぶっ込んで塩だけで味付け。
まあまあだけど、大味すぎて改良の余地ありでした。
http://www.laboratorism.com/gearClimbSup.php
おおっと!
知らない間に発売していましたね。
完成品を見るとシンプルですが、試行錯誤しているのを聞いていたので、こうやって製品として世に出るのを見ると感慨深いです。
ぜひとも使ってみたいところですが、残念ながらM社のビンディングは使っていないのですよね。
なんか「特製」っていうネーミングにも試行錯誤の跡がある気がするのは自分だけではないはず。
というわけで、スプリットシールを自作したのですが、そのレポートです。
Volant Power Curve 193cm用に使っていたアセンションのシールを真ん中からカッターでまっ二つに。
Volkl Karma 177cmに合わせました。この板は春山とゲレンデ用の板です。
Black Diamondのティップループを買ってきて、トップ部を作り、テールは張り流しとしました。

センター部は中央の2−3センチ以外はカバーしているので、問題ないと思われます。
ティップループへの取り付けは、メーカー説明書にあるように折り返してグルー同士で貼付ける方法ではなく、DYI用強力ホッチキス(ミニタッカーとか)で留め、折り返し部をなるべく無くしています。

張り流しは初めてで不安なので、端から15センチくらいにゴールドラベルを塗り足してはがれにくいようにしました。
実践投入はGWの鳥海山2日と蔵王1日。
コンディションはザラメ、アイス、シュカブラとバリエーションに富んでいました。
登坂力はノーマルの物と比べて遜色ありませんでした。雪の硬いところで、少しスリップする感じがありましたが、ノーマルのシールの人も滑っていたのでスプリットだからという訳ではなさそうです。
取り外しはチートシートを使えば特に問題なし。ノーマルより取り付けづらいことは確かですが慣れでしょう。
張り流しもフィックスタイプと比べて取り扱いやすく、ゴールドラベルを塗り足したことで、剥がれる心配は皆無でした。
全体的に言うと、スプリットシールは欠点よりも利点の方が大きいと思います。まあ、コスト削減という意味での利点が一番でかいですが(笑)
重量的には、かなり軽くコンパクトになるので春のロングルートには向いているかと。

White Water Ski Resortを探検します。
注)この記事の内容は2009年2月23日から3月6日まで、カナダへトリップしたときの模様を季節外れながら掲載しています。なんでいまさら、というツッコミもありましょうがご了承ください。
男二人のロードトリップ。始まります。

KJと波ハンティング。
波ないー。ぼんやり砂べに目をやると、サーファーの数と同じくらいの潮干狩りをする人達。
ものは試しで、見よう見まねでやってみると、1個ゲット!調子に乗ってもう一つもう一つと潮干狩りにはまって、最終的には小1時間で大小様々な蛤を収穫しました。
家に帰って、砂抜きしてお味噌汁に。
これがうまかった!昼まで砂に埋まって生きていた蛤だから新鮮なのはもちろん、肉厚ジューシーでした。
自然の恵みに感謝!
大潮の干潮は狙いめです。

Rider: Hi6_funwave
鳥海山2日目は山形側からブルーラインを上がり笙ヶ岳を目指して。
極極上のザラメを堪能しました。
前夜の味人にてnuma!さんチームと偶然会い(Hi6_funwaveとalifeのお友達)みんなで行くこととなりました。

Photo by alife (勝手に拝借したので、まずかったら言ってね)
快適ザラメを求めて、東北の仲間と鳥海山へ行ってきました。
1日目(4/30)は祓川(はらいがわ)ルート。
先日の立山の東北チームの写真に触発されて、いろいろと写真を撮ってみたので写真中心でお送りします。
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