Soon, snow.

Photo by Yusuke Hirota (FYG/Bald Face Lodge) @ Kootenay Pass back country, BC, Canada
http://blog.princehotels.co.jp/ski/kagura/014468.php
これで、「テクニカルコース」から「かぐら第1ロマンスリフト」へのアクセスとして、滑れるようになりました(^▽^)☆
「かぐら第1高速リフト」が強風などで見合わせた場合でも、深雪・新雪やコブコブを思う存分楽しめるかと思います。
こんなところに通路作ったら危ないよ。パウダーの日、みんなここ滑ってるよね。事故起きそう。
キッカーでも作ってギャップジャンプでもしますか。

Photo by Yusuke Hirota (FYG/Bald Face Lodge)
Kootenay Pass back country, BC, Canada

前の記事にも書いたけど、ともかく、最近サーフィンがスランプなんです。
波が取れない、波に乗れない、パーリング、ワイプアウト、ゲットではまる、巻かれる、深くまで持ってかれる、目が回る、息が続かない・・・・
でもともかく、海に入るしかないかと海に行ってみたら、どフラット。仕方ないので美しい夕焼けを見ながら砂浜を走ってみたりして(これはこれで良い)。
雨が降るとバクテリアが海に流れ込むので、2ー3日はサーフィンできないし、一度うねりが上がると一気にパワフルになったりで、ここのところ良いとこなしでした。
先週の土曜日、弱いうねりが続きながらも、北北西の新しいうねりが入っている模様。メインの板はリペアに出しているので、フィッシュを持って出動しました。
オーシャンビーチの波をチェックすると、小さいながらも十分楽しめそう。ということで、さっそく入水。
腰〜腹の波に加えて、肩のセットも入って来てファンライド。いわゆるトロハヤの波で、テイクオフが厳しく、その後は抜けるのが難しい速い波。
しかーし、ここでMandalaのフィッシュが威力を発揮したのでした。
浮力があるので、テイクオフはワンテンポ早く、 波のRを狙ってターンをすると気持ちよくドライブして行きます。加速が良くスピードが出るので、普通なら抜けられない早いセクションをビューンと抜けることが出来ました。マッシーなところも失速せずにつなげられるし、最後のローラーコースター(死語?)も決まりました。
日暮れまでたっぷりと、のんびりとサーフィンを楽しみ、久しぶりに「サーフィン楽しいなぁ。やっててよかったなぁ」と思ったのでした。(相変わらず写真はありません・・)
しかし、翌日の日曜日、コンディションは急変。場所は同じくオーシャンビーチ。フィッシュでは自殺行為なので、スペアのスラスター(たかちゃんに貸している板)をチョイス。
友人のマークと、他に2人とパドルアウト。 まっしろ地帯は延々と続き、ドルフィン100回くらいやってやっとラインナップに到達。
セット間隔が結構あって、サイズは頭〜頭半(だけどイン〜ミドルはまっしろ)。
こんな感じです。止める勇気が必要でした・・。アウト、超遠いし。
テイクオフはシビアで、1mアウトだと板が落ちず、1mインサイドだとリップともども降ってしまうという難しいコンディション。
がっぽり掘れたのを食らうと、ぐるぐる巻きにされるのでうまい位置で待つものの、お化けセットが入って一掃されたり。
アウトにいる他の人を見ていると、長めボードの人が多い。ガンもちらほら。
うまい場所から乗って行く人たちを見て、「すげーなー 、あんな垂直ドロップをリラックスして突っ込んで行けるなんて」と関心しきりでした。こっちの人たちは大きな波でやるのに慣れているんだろうな。ぐるぐる巻かれても、平気な顔して出てくるし。
自分は2時間でやっと1本。しかもしょぼいの。
もう一本と思って、再度アウトへパドルアウト。
その途中、セットが入り、チョープー並のが目の前で割れそうなので(バレルの内側がツルンツルンのマキマキ波)、すぐさまインサイドを向いてパドル。後ろで、ドガーンと音がしたと思ったら吹っ飛ばされて、ボードにしがみついていたら、なんとかスープに乗れて無事帰還。「き・け・ん・だ!」
後でマークと話したら、彼はミニガンで入ったんだけど、何本かいいやつに乗った後、リーシュをつなぐひもが切れて、ボディーサーフィンで帰って来たらしい。それでも、「この4年で一番大きな波に乗れたよ」と楽しそうに話していました。
この日、一番波に乗っていたのは、ペリカンの群れと、ファンキーなアザラシ達でした。
修行はまだまだ続きます。
早くもっと楽しめるようになりたいなぁ。
先々週末、ニューヨークからゆうじが訪ねてくれました。カリフォルニアらしい写真。
サンタクルーズの4マイル北のポイント、「4 Miles」にてのんびりサーフィン。 波は結構よい。

メローな波で、陽が暮れるまで楽しみました。楽しかったー!
日本からシェイパーのManiにオーダーしたMandalaのボードですが、無事、SFのモラスクで受け取る事が出来ました。
ちなみに実際、手にしたのはオーダーを入れてから3ヶ月ちょっと。
今となってはよく見るレトロタイプのフィッシュですが、これだけひらいているフィッシュテールに乗るのは初めてです。
ウィングも入ってないモデルなので、アウトラインは至ってシンプル。
ロッカーは結構ありますね。
ロゴが中心からずれてる(笑)。ムーンライトグラッシングの評価が高いみたいだけど、結局のところ日本のハンドメイドのところと比べるとラミネートの品質は劣る気がします。
フィンはクワッドでRainbow Fin Coのもの。2セットついて来た(?)けどクリア(半透明)のフィンは、微妙に厚くてフィンボックスに入らず。サンダーでガリガリ削ればオッケーっぽいので日本に帰ってから加工しようかと。
黒のフィンも、まあまあかな。ボードの色と相まって渋すぎ。 もう20歳くらい歳を食ったら似合うようになりそう。
で、なんだかんだ言ってもかっこいいと思う。笑
カラーは自分が思っていたのと大分違ったので、少々落ち込みました。ティントでワイン色にしてもらったはずが、レジンに色がついていなくて、クロスに直接色を入れているみたい(クロス巻く時の樹脂に色を入れてるのかなあ)。これってピグメントっつうの?ソリッドな色で、その上からクリアのホットコートなので、透明感のあるワイン色というより、小豆色になりました。
最近のMandalaのボードを見ていると、どれもこのようなシックな色で、ポリッシュフィニッシュは写真のような感じ。ウェットサンドフィニッシュはマットなつや消し。それはそれでどちらもかっこいいけど、昔ながらな透明感のあるティントが好きだなぁ。
3年ほど前に友人のマークが買ったMandalaのフィッシュはもっとロッカーがフラットで、イーグルノーズで、きれいなティントでした。Mani曰く、彼のボードを削ってから今日までに900本ものフィッシュを削っているらしい。ということもあり、マイナーチェンジがかなりあったようで、ボトムのノーズなんかはスプーンのように少しヴィーっぽくなっていたり、ノーズロッカーがパフォーマンスボード並にしっかりついていたりとマークの持っているフィッシュとは全く別のものでした。
肝心な乗り味ですが・・・現在、スランプ中の為、よくわかりません。波もフィッシュ向けの波で入ってないし。
ぐりぐりの掘れた波でも案外テイクオフできるのは驚き。これは単純にボードのサイズが短いからかな?
ボードの重さは、パフォーマンスのスラスターと比べると遥かに重いです。レールも落としてあるとはいえ、ほぼボキシーで水量のある波だとうまく噛んでくれません。ただマッシーなセクションは走って行ってくれます。
スタンスですが、足跡を見ると、後ろ足がリーシュカップのすぐ横まで下がっているんですが、これはいいんでしょうか?
普通のショートだと、通常はサイドフィンの場所に足を置いて、アクションを掛けるときにテールフィンまで下げたりするそうなんですが、フィッシュの場合はフィンカップの所がサイドフィンの位置。そこから後ろにステップバックするのは不可能。
乗り味については、またレポートしたいと思います。
ともかく最近サーフィンの調子悪し。波乗れないし。くやしー。
日本は台風のスウェルが豊富なようで、今年は当たりですか?
天気図見ながら、血が騒ぐ感覚が懐かしいです。
さて、こっちはというと、コテンパンにやられてます。
波、でかーい。で、グッドコンディションになると、どこからともなくうまいサーファーが現れセッションと化します。そうすると取れる波はわずかです。
スモール(胸肩)だと思って喜び勇んで入水すると、見ため以上に大きくてパワーがあって、グルグル巻かれたりしてます。
「ノーカル」とは、ノールカリフォルニアのことで、北はマリン郡からサンフランシスコ、サンタクルーズ、モントレーまでを指します(多分)。
ロサンジェルスやサンディエゴ(サウスカリフォルニア)の海とはまた違った雰囲気で、サーフシーンも独特です。例えば、今でこそ有名になったサーフショップ「モラスク」はこの土地で生まれました。モラスクはオルタナティブカルチャーなショップですが、サーファブルなビーチにはたいてい小さな個性的なショップが店を構えています。
前の会社で知り合ったサンフランシスコローカルの友人にいろいろと教えてもらっていますが、彼曰く、「この辺は、サウスカルとは違って波も大きくて激しいし、水温は冷たいしハードコアだね」とのこと。こっちの海で思うことは、全てがビッグスケール。景色も、波もパワーも、人もボードも。
「サウスカルは比較的穏やかで、スケードボードみたいなサーフィンだけど、こっちはマジサーフィン。ここに住んでいるからかも知れないけど、サウスカルよりこっちの方が好きだな」という彼。オレはサウスカルの方がいいな・・・。
前の職場で知り合った友達、マーク。サーフィン大好きで、派手な技とかしないけど、バンバン波に乗ってく。Mandala Double Wing Quad Fish乗り。
Montara Beach。ホレッホレの波。
この日のコンディションは、頭〜頭半。お化けそれ以上。
1ラウンドやってコテンパンにやられ、気を取り直して再度ゲットするものの、セットを食らって死にそうになった。マジで。目の前で大量の水がブレイクして、直撃。深くまで持ってかれて、落ち着いて待つものの、いつまでたってもリーシュはビンビンに張ったままで、「息が持たない!」と目を開けてリーシュをたぐり寄せてなんとか水面へ。大した時間じゃなかったかも知れないけど、初めて窒息死するかと思った。
全くもって修行が足りません。
サンタクルーズから4マイル北上したところにある 4mileの波。
穏やかなマーベリックス。炸裂した日にはこの崖は見学者で埋まるそうで。
サンフランシスコのホームポイント、オーシャンビーチ。北から南まで広い範囲のうねりに敏感に反応し「どんなに大きくなってもクローズアウトしない特徴」を持つ。コンディションの良い時はAフレームの良い波質で、自分自身、フェイバリットビーチブレイクの一つ(ただし、オーシャンビーチは「ゲットが大変」で有名)。
サンセットセッションを終えて帰る人。
確かこの日のオーシャンビーチは、風がおさまり天気も良くて、良いサンセットセッションでした。平日の夕方で人もそこそこ。ペリカンの群れはセットを捕まえてフェイスをグライドし、イルカはツガイで時折背びれを見せ、アザラシが大量にいて遊んでました。アザラシはちゃんとブレイクのいい場所から波に乗ってた。そんな中でサーフィンしていると、人間は海ではビジターなんだなと思い知らされる。
でも、波待ち中にアザラシ8頭の群れが、2mの距離で「ぶはーっ!」と水中から勢い良く現れるとプチパニックになります。
オーシャンビーチが激しすぎる時は、リンダマーをチェック。
それでもハードですww。ほぼクローズの波。
コーナーを見つけてテイクオフするローカルサーファー。
逃げ場がないよね・・
サンタクルーズで一番有名なポイント、「スティーマーレーン」。サンタクルーズはハンティントンに並ぶ、アメリカ屈指のサーフシティーで、サーフ産業が盛ん。
この日は、オーシャンビーチから波チェックしながら南下し、とうとうサンタクルーズまで。ぱっと見、落ち着いていて良さそうなのでスティーマーレーンで入水。クラシカルなリーフブレイクで押しが強く、なかなか難しい。たまに入るセットはダブル。
スティーマーレーンのインサイドは良さそうに見えるんだけど。
これは今回こっちに来て初めて入ったポイント、マーティンズビーチ。
マッシーな波だけどサイズは大!

出国の準備でバタバタで久しぶりにサーフィン。生き返る感じだねー。
こちらに来て、まだテレビを入手していないのでテレビなし生活なのですが、最近、日本のテレビ番組が見れるようになりました。
これ。

最近はYoutubeで何でも見れると思ってたので、日本の番組とかも比較的見れるものだと思ってました。
しかし、著作権の問題からか、そういうわけにはいかず、他の手段としてはロケーションフリーくらいしかないかと思ってました。
ところが、探してみたらありました。
インターネット接続と、ソフトをインストールすれば見れる手軽さは、結構いいと思います。
画質と音質は、全く良くありませんが、日本の情報がリアルタイムで見れるのは貴重。
まあ、あんま見ないけど。
結局のところ、時差があるので、朝、深夜番組見たり、夜にワイドショー見たりしてますww

アメリカは街の作り方が、マイカーありきなので、車がないと結構不便です。
サンフランシスコやバークレーは公共交通も発達しているし、ダウンタウンがこじんまりとしているので徒歩でも行動できるのですが、海に行ったり買い物に行くには車は必須なので、こっちに来てすぐに車を探し始めました。
短期間の滞在なので、あまり欲を出さず、金も出せず、それなりに走る中古を探しました。
結果、日本人駐在員から11万マイルの2000年型スバルレガシーを40万円ちょっとで購入。やはりそれなりにくたびれてはいるものの、エンジンと足回りはまだまだ好調。ただし、ウインカーがたまに調子悪い事があり、またブレーキの踏みしろが沢山あって、慣れるまでに戸惑いました。
整備工場に持ち込んで一通りのチェックと不備品の交換(買ってしばらくしたら、ヘッドライトの玉が切れた)をしてもらいましたが、ブレーキとウインカーの件については、問題が見つからず、スバルのディーラーに持ち込んだ方が良いとの事。まあさほど不便でもないので、そのまま乗っています。
それにしても、こっちは個人売買が盛んで、車にしろ家にしろ、何でもかんでも個人取引です。売り手と買い手の責任は大きいですが、日本のように訳の分からん仲介業者が無いのは、短期滞在者にはうれしい限り。
車両保険は州法で義務づけられていますが、最低限の保証内容なので全くもって不十分。で、それなりのに入ると高いし。
企業派遣の駐在者はアンブレラ保険 に入っている事が多いので、補償額は問題ない事が多いけど、自費で来ている学生の場合は大きな事故を起こすと結構大変そうです。
家にしても、車にしても全てサポート無しで全て自分でやっているので、なかなか大変です。
肝心な乗り心地は、4駆のラジコンみたいです。アクセル開けながらのステアリングは結構独特でクセになるかも。
そう、4駆なので雪道も安心です。こっちはスタッドレスがなくて、チェーン規制が行われると4駆の場合はチェーン無しでそのまま走行できるので。
半年の間、故障や事故のありませんように。
あと、半年後、高く売れますように(笑)

8月の最後の週末、ゴールデンゲートパークで行われた「Outside Lands Music and Art Festival」に行ってきました。
シャトルバスのオペレーションの悪さで、会場到着はかなり遅くなってしまいましたが、天気のよい夕方をビールと音楽で楽しみました。

ラインナップはこんな感じ。とりあえず、ビールをゲットしてIncubusをぼーっと眺めてみます。
日本のフェスでもおなじみの屋台の風景
不思議な踊りを踊るステージ

このフェスティバルのキャラクター。開催前からキャラをモチーフにした宣伝を多くやってました。
一番気になっていたアーティスト、Thievery Corporation。音源は好きなので、ライブがどんな感じか楽しみでした。
シタールがかなりいい感じです。
次々とシンガーが入れ替わり、ノリノリでみんな踊ってました。ベースが目立ってかっこ良かったな。すんごい低音が鳴ってて、弾いてる方も気持ち良さそうだった。
裏でやっていたPerl Jamも見に行ったけど、びみょー。昔、横浜で見たライブの時も思ったけど、名曲以外は盛り上がらないなぁ。
Outside Landsでのライブ映像。

ブログの更新がかなーり滞っていますが、なんだかバタバタと忙しくしてます。
大した事ないことでも、今後はちょくちょくアップしていこうかと。がんばります。
カリフォルニア、バークレーに来て早くも1ヶ月が経ちました。
サンフランシスコの東、湾の対岸にバークレーは位置します。バークレーは自由な国アメリカの中でも、一番リベラルな州であるカリフォルニアのまたまた一番リベラルな街の一つで、60年代にはヒッピー発祥の地とも言われています。学生が多くて、センスが良くて、飲食店が多く、リーズナブルで住みやすい街です。
ウィキペディアから引用:
「全米で政治的・社会的に最も進歩的な都市として知られている。60年代のヒッピー文化の発祥の地でもあり、カリフォルニア大学バークレー校では、1964年にはその後の全世界的な学生運動の原点とも言われるFree Speech Movementが発生した。」
「現在でも、学生や市民の価値観は極めて進歩的かつ反体制的であり、時としてそのあまりの独自性から「バークレー人民共和国」("People's Republic of Berkeley")などと揶揄されることもある。」
「バークレー市はまた、進歩的なライフスタイルの発祥の地でもある。有機食材など健康的で新鮮な食材を利用したカリフォルニア料理は、70年代前半にアリス・ウォータース("Alice Waters")の創業したレストラン「シェ・パニース」("Chez Panisse")で提唱された新しいスタイルの料理である。このレストランは、現在バークレーやサンフランシスコで活躍中の人気シェフの多くを輩出していることでも知られている。」
ウィキペディアを読むと、なんとも凄い街のように思えるけど、確かに他の街比べてユニークである事は間違いないと思う。この街に住んで納税していることを誇りに思っている人に多く会ったし、以前バークレーに住んでいた人は口を揃えて「良いところ」と言っている。まだ1ヶ月しかいないけど、良い街だと思うし、居心地は良いし、新たな発見をする度にこの街が好きになっていきます。6ヶ月しかいない予定だけど、離れるのが寂しくなるだろうなぁ。
サンフランシスコにヘイト・アシュベリーという地区があり、そこも60年代のヒッピームーブメントで有名になった場所。今では観光地として多くの人が訪れています。
そのヘイトストリートを彷彿とさせるのが、バークレーのテレグラフ。ここはCDショップや洋服屋、雑貨屋などが立ち並び、学生とヒッピーとホームレスが沢山います。
テレグラフの路上で演奏するデュオ。

UC Berkeley
キャンパス内は古い建物が多く、歴史を感じさせます。
まだまだ、いろいろ書きたい事はありますがこの辺で。
クオリティを下げて、頻度を上げる方向で行きたいと思います。
It's been 3 days after arrived in Berkeley, CA.
- Bank account: done. Pretty easy.
- Cell phone: a lot of trouble with T-Mobile.
- Housing: difficult to find... really tough.
- Car: I'll go and see one tomorrow.
- Things I couldn't done in Japan: Thanks to internet, I could done online.
思った通りというか、なかなか大変です。短期間でサポート無しで生活を立ち上げなきゃなので、交渉事が多くて先ほど思わずFワードが口から漏れてしまいました。大人げない。
とりあえず楽しい事はまだ出来ていません。気持ちの良い天気とおおらかな人たちが救いかな。
それにしても、時差ぼけが抜けず朝の4時ですが眠くなりません。メラトニン飲んでるのにな。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
魔女狩りの如く個人を集団で叩き、考えることをしない多くの日本人に深く影響を与え、世論をも作り出してしまう今日のマスコミのやり方は、いくら容疑者とはいえ人権侵害では?
悪者だと一度決めたら、袋だたきにして良いっていう道徳観はいったいどこから来たんだろう。
反面、死人に対しては美化する傾向もある気がする。死人をいじめても楽しくないだろうからなぁ。
次々にターゲットを変えて、叩き上げて、飽きて、風化して・・・悪質ないじめがこの社会には当たり前のように存在し、それを見ている人々もそれを楽しんでいるように見える。
テレビの視聴率至上主義、その後にいるスポンサーのモラル、政治的圧力。
ここ数年、第4の権力とも言われるマスコミの腐敗が目につくように思います。
(立法・行政・司法もすでに腐ってるが)
選挙もある事だし、未来の日本について少し考えてみたい今年の夏。
| 固定リンク | コメント (6) | トラックバック (0)

24日
ハナレグミ
Tortoise
Oasis
25日
Seun Kuti&Egypt 80
The Gaslight Anthem
UA
JET
Ben Harper and Relentless7
Zazen Boys
忌野清志郎 スペシャル・メッセージ・オーケストラ
Funky Meters
土曜日夜のパーティー、オールナイトフジは雨の為に中止。今回はあまり夜遅くまで遊びませんでした。眠くてねむくて。

Congratulations, Ariel and Stanley!

With beautiful bride and handsome groom, it was a wonderful party!
Happiness to you both!
前の会社の同僚の結婚式に台北まで行ってきました。
風習とかが少し違って戸惑ったけど、だいたい日本の雰囲気と同じですねー。
末永くお幸せに!
最近のコメント